2024部活動の軌跡

県総体水泳 祝!関東大会出場!

男子100M自由形 第6位 男子200M自由形 第6位  

 7月11日(木)12日(金)に県総体水泳が、山新スイミングアリーナ(笠松運動公園内)で行われました。本校から県西代表として、3年生1名が出場しました。県内トップレベルの混戦したレースでしたが、粘り強く泳ぎ切り、素晴らしい結果を残すことができました。8月9日から栃木県で開催される関東大会に出場します。引き続き応援よろしくお願いします!

 

県総体陸上 男子800M 準決勝出場!

 7月10日(水)11日(木)に笠松運動公園で、県総体陸上が行われました。本校から2名が男子800Mに出場しました。不安定な天候の中でしたが、最後まで走り抜きました。

激闘!県西大会 男子テニス 剣道 柔道

 7月3日(水)~7月5日(金)に総体県西大会が行われました。本校からは、男子テニス、剣道、柔道に出場しました。惜しくも県大会出場とはなりませんでしたが、全員が最後まで粘り強く闘い抜きました。応援ありがとうございました。

男子テニス個人 1回戦 対下館南中 惜敗

柔道男子個人  1回戦 対古河三中 勝利 2回戦 対板東南中 惜敗

剣道 男子団体 2回戦 対古河中等 勝利 準々決勝 対結城東中 惜敗 6位決定戦 対三和北中 惜敗

   男子個人 ベスト16(3年2名)  女子個人 1回戦 惜敗 

 

通信陸上 男子800M 準決勝出場!

 6月29日(土)30日(日)笠松運動公園で、通信陸上が行われました。本校から2名が男子800Mに出場し、最後まで全力で走り抜きました。県西大会では、2名とも上位に入賞し、今回の通信陸上に出場となりました。次回、7月10日の県大会に出場します。応援よろしくお願いします。

      【通信陸上】                 【県西大会】

総体水泳県西大会上位入賞! 

男子100M自由形 第4位 男子200M自由形 第2位 →県大会へ

 6月27日(木)28(金)に取手グリーンスポーツセンターで、総体水泳県西大会が行われました。高いレベルでの混戦となりました。エントリー数の多い当種目での上位入賞は、簡単なことではありません。県大会でも、関東大会を目指し、全力で泳ぎきります。応援よろしくお願いします。

 

      

熱戦!総体市内大会 6月21日(金)22日(土)

剣道 男子個人 優勝・準優勝 男子団体 準優勝 女子個人 準優勝  →県西大会へ

 男子団体戦では、手に汗握る接戦が続き、惜しくも準優勝となりました。全員が力を尽くしたものの、満足のいく結果とはならず、選手は悔しい表情を見せていました。個人戦では、少し緊張もほぐれ、それぞれの強みを出して戦うことができました。市内大会で見つかったそれぞれの課題を克服し、より高みを目指して県西大会に臨みます。引き続き応援よろしくお願いします。

ソフトテニス 男子個人 第3位  →県西大会へ

 男女とも、団体戦、個人戦に臨みました。男子個人戦では、接戦が続きましたが、持ち前の粘り強さを発揮し、見事第3位となりました。女子個人では、代表決定戦まで進みました。惜しくも県西大会出場とはなりませんでしたが、テニスを心から楽しんでいる様子が印象的でした。男子団体戦では、フルセットまで持ち込むなど、最後まであきらめずにボールを追う姿を見せてくれました。県西大会でも、チーム一丸となって県大会出場を目指します。

柔道 男子個人 -81㎏級 第3位 →県西大会へ

 市内大会では、男子個人戦に出場しました。年上の相手にも、怯むことなく果敢に挑んでいました。思い切りのよい仕掛けも随所に見られ、次につながる戦いをすることができました。市内大会での経験を生かし、県西大会でも、県大会出場を目指して熱い闘いを見せてくれることでしょう。日ごろの練習の成果を発揮できるよう願っています。引き続き応援お願いします。

サッカー

 1戦目の千代川中戦は、チームの目線が揃った集中した試合の入りで、開始早々に得点し、6ー1と快勝しました。全員で勝ち取った勝ち点3でした。午後に予定されていた下妻中戦は、雨天のため22日に順延となりました。2戦目は、持ち前の連携プレイで、相手ゴールに何度も迫りましたが、得点には至らず、0-2の悔しい敗戦となりました。最後のホイッスルまで、全力で走り抜いた妻一イレブンの姿は、見る者に勇気を与えてくれました。熱い声援をありがとうございました。

女子バレーボール

 千代川・協和合同チーム戦、東部中戦とも、悔しい敗戦となりましたが、一進一退の試合展開が続き、プレッシャーのかかる場面でも、自分たちらしい「攻め」のプレイをすることができました。重要な場面でサービスエースを取ったり、相手の強烈なスパイクにも、臆せずボールを上げ続けたりと、勝負強さも見られました。また、コート内だけでなく応援の部員も一丸となって声をかけ続け、最後の1点まで全力を尽くしました。応援ありがとうございました。